【働きたくない】は甘えじゃなかった!【仕組みを持てば実現可能!】

ずーかま

こんにちは、ずーかま(datsusalaryman)です!

 

働き盛りの30代。

バリバリと仕事に精を出すはずが・・・

 

働きたくない!

仕事がストレス・めんどくさい・つらい!

働く意味や理由がわからなくなった。

 

こう感じたことがあるひとは、少なくないでしょう。

僕もそのひとり(´・ω・`)

 

【今回のお悩み】

働きたくないとおもうことは甘えなのかな?

 

この記事を読むメリット

あなたが働かなくてよくなる方法がわかります!(/・ω・)/

 

 

「働きたくないのは甘え?」への答え

いいえ、甘えじゃありません!

働きたくなくなるような仕組みが、社会や会社にあるからです。

あなたの会社にも!

そんな仕組みからは抜け出して、あなたが仕組みの所持者となるべき!

 

働きたくないのに働かないといけないなんて、苦痛以外の何ものでもないですよね。

 

 

働きたくなくなる3大システム

では、「働きたくなくなるような仕組み」とはいったいどんな仕組みなのか?

次の3つの仕組みのことです。

 

  1. 時間が搾取されるシステム
  2. 頑張っても報われないシステム
  3. 手取りがいつまでたっても増えないシステム

 

文字にしただけでヤバそう。

しかし目をそむけちゃいけません。

より良い人生を送るため、詳しく知っていきましょう!

 

 

①時間が搾取されるシステム

あなたが会社に搾取される時間は、大きく分けて2つあります!

それは「移動時間」「労働時間」です。

 

まず移動時間。

いまやインターネットをつかえば、世界中のひとと、どこにいてもコミュニケーションを取ることができる。

いちいち顔を突き合わせなくてもオンラインでやり取りができるってこと。

 

つまり会社に出社する必要は、ずいぶん前からありませんよね?

それなのに、通勤で1~2時間もの時間を毎日消費し続けるのは、あなたにとっても会社にとってもムダじゃないですか?

 

労働時間も超長い!

8時間労働しなきゃいけない根拠って、あるんでしょうか?

 

実はこのルールが取り入れられたのは、100年もまえにさかのぼります。

当時は、長く働けば働くほどに生産性が高まると信じられていました。

しかし、あまりに長時間働かせると病気になるひとも出てきて、生産性が落ちることがわかったんです。

これがきっかけで、働くのは「原則8時間まで」と決められたのです。

 

そのルールが果たして現在にも当てはまるか?

当てはまるわけがない!

そもそも生産性は100年まえにくらべたら飛躍的に向上しましたよね?

それにもかかわらず、いまだに8時間労働のルールが生きてることが意味不明!

 

こうした時間の搾取は、「時代に合わせた革新を行ってこなかった企業によるパワハラ」と言っても言い過ぎじゃないくらいヒドイですね。

 

 

②頑張っても報われないシステム

お金で買うことのできない時間の搾取は、一番の問題。

でも頑張っても報われないシステムも、負けじと問題!

 

  • 年功序列による評価
  • 好き嫌いによる評価
  • 学歴による給料差別

 

まだまだこんな評価が横行している!

実力主義・成果主義を取り入れる企業はまだ少数です。

とはいえ、不満を持ちながらどこか受け入れちゃってる自分にも腹が立ちます。

 

 

③手取りがいつまでたっても増えないシステム

時間が奪われ、頑張っても報われない。

そんな最悪な状況でも、それなりの給料がもらえるなら不満は飲み込めますが・・・

給料があがらない!

たとえ昇給したとしても、手取りが増えない!

 

なぜこんなことが起こってしまうのでしょう?

考えられる理由は次の3つ。

 

  • 企業が儲かってないから
  • 価値があがらない仕事だから
  • 税負担が増えるから

 

【企業が儲かってないから】

儲かってる企業は少ないという、非常に残念な事実。

モノをたくさんつくって、たくさん売る時代は終わったからです。

それでもなお多くの企業がモノをたくさん売ることに執着し、値下げ合戦を続けています。

利益の少ない儲からない事業をズルズルと継続してるってこと!

 

利益は増えないいっぽうで、人件費はどんどん膨らんでいきます。

人件費が増える原因は、少子高齢化。

人件費の高い40~50代が減らず、人件費の安い若者が減っていくからです。

今後さらに経営が厳しくなっていくのは必然と言えるでしょう。

 

 

【価値があがらない仕事だから】

企業が儲かってないから給料があがらない。

でもそれだけじゃありません。

そもそも仕事自体の価値が低いかもしれませんよ?

 

仕事の価値は、市場からどれだけ求められているかで決まります。

たとえばスーパーのレジ打ち。

レジ打ちのおばちゃんとコミュニケーションを取りたいひとはおいといて、お客さんからしたらレジ打ちはないほうがラクですよね?

 

もしカゴを置いたらスキャンして一瞬で値段が出るなんて仕組みがあったとしたらどうでしょうか?

わざわざ有人のレジに並びますか?

並ばないでしょう。

 

じゃあ価値が高いのはどんな仕事でしょう?

たとえば、「カゴを置いたらスキャンされて一瞬で値段が出る仕組み」をつくる仕事だったり、痩せたいという欲求をかなえてくれるライザップだったりとかですね。

お客さんが「欲しい!」とおもえるようなサービスを開発したり、提供できる仕事が価値が高いってことになります。

 

お客さんはレジ打ちに価値を求めていません。

そういう仕事は価値が低い。

時給制の仕事はだいたい価値の低い仕事です。

 

で、サラリーマンも時給制ですよね?

だから給料があがらないんです。

世のなかは、おもった以上にあなたがやらなくてもいい仕事であふれています。

 

 

【税負担が増えるから】

市場から求められる価値のある仕事に就くことはできる。

しかしいよいよ、個人の力ではどうしようもない事実が襲いかかる!

それが税負担の増加。

 

原因はまたしても少子高齢化。

増加する高齢者をささえていくのは誰か?

若者と相場は決まってます。

若者の税負担が増えるのは、人口ピラミッド的に仕方がないことなんです。

 

赤ちゃんは生まれたときから800万の借金があるらしいですね。

そりゃ子ども産むのもためらいますね。

それほどまでに少子高齢化の影響は大きいんです。

 

もう、あきらめましょう。

あきらめていまの働き方に縛られず、もっと稼げる生き方を見つけませんか?

でも実はそれをジャマしてるのが、これから僕らがささえていかなければいけない年配のひとたちだったりします。

 

年配のかたたちよ、ここまで日本を立てなおしたあなたたちの活躍は認める。

でももういい加減、古い価値観を押し付けて若者をジャマするのはやめてほしい!

これからのあなたたちをささえていくのは僕らなのだ。

 

遅くまで残ってるやつが偉いと言ってみたり、努力さえすれば報われると言ってみたり、サラリーマンは安定と言ってみたり・・・

全部根拠がないじゃないか!

そんな古い価値観を刷り込まれたら、僕らは新しい生き方を見つけられない!

 

と、すべて先輩たちのせいにしてしまうのは少しバツが悪いですね。

僕らも僕らで不満ばかり言わず、自分たちの手であらたな道を切り開いていきましょう!

 

 

仕組みは変わるのか?

「仕組みがかわってくれたらいいのになぁ」とおもうこともあるでしょう。

でも残念ながら変わりません。

理由は次の2つ。

 

  1. 仕組みを変える必要性・緊急性がない
  2. 仕組みを内側から変えるのは難しい

 

①仕組みを変える必要性・緊急性がない

ぶっちゃけ、経営者はいまの仕組みで困ってません。

利益は少ないながら、現状ではマイナスにはなってないですからね。

だから仕組みをイジろうとはおもわないんです。

 

そして困ったことに、人間は必要性や緊急性を感じないと動きません。

それらを感じるのは、一歩踏み外したら崖から落ちるほどのギリギリの状況がおとずれてから。

つまり、会社の危機に直面するまで経営者は動かないってこと!

考えただけでおそろしいですね。

 

 

②仕組みを内側から変えるのは難しい

じゃあ仕組みを変える必要性・緊急性に気づいた社員が、経営者にそれを警告すればいいのか?

経営者が納得しなきゃムリです。

 

経営者は経営者のプライドがあるので、いくら社員が熱く語っても耳を傾けないとおもいます。

なにより右へならへのこの国で、「自分の会社が真っ先に仕組みを変えよう!」なんて勇気のある経営者は、おそらくほぼいません。

だから経営者を説得しようと労力をつかうだけ損です。

 

 

あなたが仕組みを持てばいい

仕組みを変える必要性・緊急性がなくて、仕組みを内側から変えるのも絶望的。

じゃあどうすればいいのか?

 

仕組みが変わるんのを待つんじゃなく、自分で仕組みを持ってしまえばいいんです。

そうすればあなたは、働かなくてよくなる!

「働きたくない」という悩みもこれにて解決!

 

でもなぜ仕組みを持ったらあなたは働かなくてよくなるのか?

理由はカンタン。

仕組みは自動化できるから。

あなたが働かなくても、自動で利益が発生し続ける仕組みをつくればいいのです。

 

そのためにはどうすればいいか?

あなた以外のひとや、ツールに任せること!

経営者が何店舗もお店を経営できるのは、自分以外の誰かや何かに仕事を任せているからです。

でなきゃ何店舗も同時に経営できっこありません。

 

とはいえ、サラリーマンやりながらひとを雇うのはかなりハードルが高いですよね。

でもネットビジネスで、「ブログで集客して商品を自動で売る仕組み」はひとりでもつくれます。

その仕組みの究極形をつくったのが、働かずに月収3,000万稼いでいる「だいぽんさん」というかた。

(ネットビジネス業界では超有名)

 

だいぽんさんのブログには、1日約500人ほどのお客さんがおとずれます。

そして500人のなかの1%、つまり5人のひとが21万円の商品を買います。

5人 × 21万 × 30日 = 3,000万

という月3,000万が自動で稼げる驚異の仕組み。

 

さすがにここまで極めるのには、かなりの実績と時間と努力が必要です。

でも月収100万くらいなら、正しい努力をすれば誰でも3~4年で稼げるようになるのがネットビジネス業界。

 

たとえば僕の場合、1日約30人、月にして900人がブログに来てくれて、そのなかの0.1%、つまり約1人が1万円の商品を買ってくれる仕組みを1年でつくれた。

比べればわかるとおり、だいぽんさんの足元にもおよびません。

でもコツコツ努力して実績を積み重ねれば、月100万いけると確信してます。

 

なぜそんなにネットビジネスを推すかと言うと、「コストがほぼゼロで利益はほぼ100%」だから。

だいぽんさんの例で言うと、商品をひとつ売れば 21万 がまるまる利益ってこと!

利益率ほぼ100%なんて、飲食とかのビジネスじゃちょっとあり得ない数字。

飲食だったら、広告、お店の家賃、材料費、人件費が引かれるからです。

 

でもブログなら、検索エンジンから勝手にお客さんがくるから集客コストがゼロ。

ひとを雇う必要もないから人件費もゼロ。

商品は動画や文章などの「情報」だから商品開発コストもゼロ。

情報はコピペができるから生産コストもゼロ。

(自分で商品をつくらなくても、企業の商品を紹介販売して報酬をもらうアフィリエイトという方法もある)

 

  • 集客コスト「0円」
  • 人件費「0円」
  • 商品開発コスト「0円」
  • 生産コスト「0円」

 

ゼロゼロゼロのゼロづくし!

これだけの好条件がそろってるネットビジネスをやらない理由があります?

あなたが働かなくてよくなるための最短ルートとなるはず!

 

 

ノーリスクで仕組みをつくれる時代

集客コスト、人件費、商品開発コスト、生産コストがすべて「0円」ってことはですよ?

「0円」で仕組みがつくれるってことです!(ヤッター!)

つまりノーリスク!

素晴らしい時代ですね。

 

すべて0円なら、仕組みづくりに失敗しても借金するリスクはありません。

加えて仕事をやめる必要もないから、収入が減るリスクもない。

ネットビジネスやらない理由、見当たりますか?

リスクゼロなら、やってみてから考えるのがオススメ!

 

起こってもないリスクにおびえて行動しないのが一番もったいないです。

いろいろなリスクを考えられるのは、言い換えればあたまがいいってことですが、それだけいろいろなリスクを考えられるなら、いろいろな成功ルートを探すほうが絶対いい。

要は現状維持に一生懸命になるんじゃなく、将来の可能性にあたまをつかったほうが収入が増えるってことです。

現状維持は実はあたまのいいひとほど陥りやすい罠なので、あなたも気をつけてください。

 

 

まとめ

お疲れさまでした、まとめです!

 

あなたが働きたくないとおもうのは甘えでもなんでもなく、社会や企業に働きたくなくなる3大システム(仕組み)があるから!

 

働きたくなくなる3大システムとは?

  • 時間搾取システム
    ☞移動時間・労働時間の搾取
  • 頑張り消滅システム
    ☞不公平な人事評価
  • 手取り増加抑制システム
    ☞儲かる産業がない
    ☞少子高齢化で税金があがり続ける

 

システムは変わるのか?

  • 変える必要性・緊急性がないから変わらない
  • 社内からのアプローチでは変わらない
    ☞変わるのは、会社が危機に瀕したときだけ

 

システムが変わらないとすればどうするべきか?

  • あなたがシステムを持てばいい
  • システムを持てばあなたは働かなくてよくなる!

 

なぜシステムを持てば働かなくていいのか?

  • システムは自動化できるから

 

システムはノーリスクでつくれる!

  • 借金する必要がない
    ☞資金ゼロでビジネスを始められる
  • 本業をやめなくていい

 

という話でした!

冒頭で言った結論にもどりましょう。

「働きたくなくなるような仕組みからは抜け出して、あなたが仕組みの所持者となるべき!」

 

オイオイちょっと待ったー!

仕組みを持てばいいのはわかったけど、仕組みのつくりかたがよくわからん!

 

すみません、この記事では語りきれませんでした!(`・ω・´)

でもご安心を。

さいごに、「あなたが働かなくてもよくなる仕組みのつくりかた」を知れる最強コンテンツ(無料)をご紹介しておきます。

こんな不条理な世界に一刻も早くサヨナラを告げるため、ぜひ確認してみてください!(/・ω・)/

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ずーかま

オリンピックイヤーに脱サラをもくろむ34歳サラリーマン。 (なぜならオリンピック後の日本の景気はヤバいから) 妻子持ち。内弁慶のクセに目立ちたがり屋。 ブログは結構楽しみつつ、わりと本気で取り組んでます。