ムダばかりの会社に捧げたい金言

ムダばかりの会社に捧げたい金言

 

「余分にあるものは、必ずムダにつかわれる」

 

目から飛び出たウロコが目視できるんじゃないかってくらい、
ハッとさせられた名言です。

(マイケル・アール、デイビッド・フィニー
『スローン・マネジメント・レビュー』1994年3月22日号より)

 

僕らが日々の会社生活のなかで、

「ムダだな〜」

とおもう仕事や活動をやらされる理由も、
この名言で説明できます。

 

僕たちには、
「時間」が余りすぎているのです!

 

時間が余っているからこそ、
ムダな仕事をさせられてしまうのです。

 

は?
毎日毎日、自宅と会社を往復するだけの生活で、
時間なんて余ってねーし。

 

って、おもうかもしれません。

 

では、つぎの質問に「はい」か「いいえ」で答えてみてください。

 

質問

もし、仕事が終わり次第帰ってよくなり、
給料も変わらないとしたら、
あなたは、今までの半分くらいの時間(8時間勤務なら4時間)で、
仕事を終わらせられるとおもいますか?

 

おそらく、「はい」と答えたのではないでしょうか?

(「はい」と答えられない職種の人がいたらゴメンナサイ)

 

だとしたら、矛盾してませんか?

 

日々「時間がない」って言ってますけど、
もし本当に4時間で仕事を終わらせられるなら、
4時間余ってるはずじゃないですか!

 

・・・・と、あなたを問い詰めるのはお門違いです。

 

僕らが本気を出して、
4時間で仕事を終わらせても、

「帰るな!」

と言うのは会社だからです。

 

8時間勤務という悪法を盾に、
あれやこれやとやらなくていい雑用や活動を押しつけてきます。

 

余るはずだった4時間を、
会社は僕らにムダに消費させているのです。

 

ムダに消費させているってことは、
会社の売上アップにもつながりません。

 

とうぜん、給料も上がりません。

 

本当に、ただただムダに、
消費させられているだけなのです!

 

1年単位で考えてみましょう。

 

実質4時間で終わる仕事を、
倍の8時間でダラダラとやらされてるわけですから・・・

 

じつに6か月分もの時間を、
会社でムダに浪費していることになります。

 

6か月あったら、何ができるでしょうか?

 

答え

なんでもできます!

 

1日8時間×20日×6か月=960時間

 

1000時間あれば、どんな分野であったとしても、
専門家・上級者の入り口(いわゆるセミプロ)
に立てると言われているからです!

 

それだけの時間を、
僕らは毎年毎年失いつづけているのです。

 

それを60歳、65歳、70歳まで、
延々とくり返していてもいいと、
本気でおもいますか?

 

  • 1年後にはピアノが弾けるようになって、
    意中の女性をときめかせることができるかもしれないのに?

 

  • 1年後には英会話ができるようになって、
    選べる職業の幅が広がるかもしれないのに?

 

  • 1年後にはビジネスで成功して、
    悠々自適な生活が送れるかもしれないのに?

 

何でもできるだけの人生の貴重な時間を、
燃費の悪い車を走らせるときのガソリンのように、
ムりに垂れ流すのはもったいないです。

 

本来は、半年働いたら、半年は休んだっていいくらいの生産性は、
僕らは持っているはず!

 

アイドリングストップ付きの車のエンジンが停車中に止まるように、
僕らも、本当は働かなくていい時間まで、
ムダに働いている必要はないのです。

 

しかし会社は、
僕らに燃費の悪いエンジンを積むように指示します。

 

かソリンを湯水のように垂れ流しながら、
「ノロノロと進め」と言ってきます。

 

だらだら仕事やってても、
1時間1500〜2000円もらえるんだから、
アルバイトよりマシ。

 

って意見もあるかもしれません。

 

でも、通勤時間は無給です。

 

往復2時間かかるとしたら、
月に40時間はタダ働きしてるようなもの・・・

 

それを加味したら、
果たしてマシと言えるほどの時給か疑問です。

 

しかし問題は、
「時給勘定でどうか?」という話ではありません。

 

「1日の活動時間のうちのほとんどが、
“労働(と通勤時間)”で終わってしまうこと」

こそ、真の問題です!

 

人生のうちでやりたいこと、手に入れたいもの、
たくさんありませんか?

 

忘れかけていた夢、
ありませんか?

 

僕らが上記のものをあきらめてしまったのは、
なぜでしょうか?

 

答え

「時間がないから」です。

 

でも冒頭で述べたように、
本当は時間は余ってるんです。

 

ところがそれを、会社が取り立ててきます。

 

「ボーッとしてる暇があったら、働け!」

と、早く帰ることは許されません。

 

それどころか仕事を早く終わせれは終わらせるほど、
ムダな仕事や、
やらなくてもよかったはずの同僚の仕事を回されるハメになります。

 

だから、だらだらと仕事をするようになります。

 

その結果、どんどん仕事がつまらなくなります。

 

冒頭の名言に、「会社に」をつけ足すと、
僕らサラリーマンにはしっくりとくることでしょう。

 

「余分な時間は、かならず“会社に”ムダにつかわれる」

っと、しっくりきたところで終わらせてはいけません。

 

「余分な時間は、かならず会社にムダにつかわれる」

のであれば、

「時間をムダにしないために、
会社に依存しない生活を目指すべきである」

とはおもいませんか?

 

そのためにすべきことは何でしょうか?

 

さきほど言った、
1000時間ルールを思い出してみてください。

 

このルールに照らし合わせるなら、
1000時間かけて、「お金を稼ぐ専門家」になればいいのです。

 

その専門家とは、つまりは「起業家」のことです。

 

え?
1000時間なんて確保できない?

 

そりゃそうですよね^^;

 

会社に奪われちゃってますもんね。

 

でも、何かの時間を置き換えることはできますよね?

 

たとえば…

通勤時間

 

往復2時間だとすると、

1日2時間×20日×12ヶ月=480時間

で、480時間確保できます!

 

え?
「1000時間に届いてないじゃないか!」って?

 

だいじょうぶです。

 

2年あれば、約1000時間です!

 

え?長すぎる?

 

だいじょうぶ、短縮できます。

 

数年間、億稼ぎつづけている起業家の話では、

「だいたい600時間あれば、起業家の入り口に立てる」

のだそうです。

 

つまり2年じゃなくて、
正確に言うと「1年3ヶ月」あればいいのです。

 

それだけあれば起業家、すなわち、

「お金を稼ぐプロフェッショナル」

の入り口に立てます。

 

しかも、
あなたのライフスタイルをいっさい変えることなく!

 

平日は今までどおり仕事して、
土日は遊んでてもいいんです。

 

その代わり、
通勤時間(2h)だけ置き換えてください。

 

それさえできれば、
1年3ヶ月で起業家の入り口が見えます。

 

でも、一体何に置き換えればいいの?

 

本を読む・・・

のは苦痛ですよね。

 

僕も1ページすら読み切れず、
意識が飛ぶことがあります。

 

それにどんな本を読んだらいいかも、
よくわからないですよね。

 

YouTubeを見る(聞く)?

 

惜しい!

 

ビジネス系のユーチューバー増えましたよね。

 

たしかに彼らの話を聞くことは、
サラリーマンとは違う価値観をはぐくむのには一役買ってくれます。

 

でも、彼らの話を聞いても、
具体的に稼ぐ方法って、イメージできなくないですか?

 

YouTubeって1動画あたり20分、
すごく長くても2時間くらいですよね。

 

でもそんな“短い”時間では、
お金を稼ぐプロフェッショナルになる道を、
具体的・体系的に説明するのはムリなんです。

 

じゃあどうすればいいの?

 

答え

これからご紹介する、
20時間強の起業セミナーの「音声」(無料)を聞けばいいのです!

 

どういうセミナーかと言うと、
お金を稼ぐプロフェッショナルになる道を、
具体的・体系的に説明したセミナーです。

 

  • 副業で稼ぎたいサラリーマン
  • 会社を辞めて独立したいサラリーマン
  • 売上げを伸ばしたい起業家
  • 起業家の卵

 

これらの人々を対象に、
丸1日・7時間前後かけておこなわれたセミナー(×3つで約20時間)
を収録した音声(動画)です。

 

YouTubeの短時間の動画と違い、
時間をかけて具体的・体系的、かつ論理的に解説されているので、
めちゃくちゃわかりやすい!

 

この起業セミナーの音声をiPhoneかなんかにブチ込んで、
通しで30回聞けば、

約20時間×30回=600時間

となり、

 

  • あなたのライフスタイルは変えず、
  • 通勤時間(2h)に音声を聞くだけで、
  • 起業家の入り口に立てる

 

というわけです。

 

なぜそう言えるのか?

 

音声をくり返し聞くことにより、
億稼ぐ起業家の思考が、
あなたにインストールされるからです。

 

そうしてインストールされた「起業家の考え方」が、
あなたの日々の行動を変え(副業はじめるとか)、
その行動が結果(お金)を生んでいきます。

 

30回とは言いましたが、
経験から言わせてもらえれば、
実際は3回くらいで考え方・行動は変わるでしょう。

 

1回通しで聞くのにかかる時間は、

20時間+1日あたりの通勤時間(2h)=10日

 

3回通しで聞くとなると、30日。

 

土日をふくめた期間で言うと、約ひと月半(45日)。

 

何らかの行動が定着するのにかかる時間は、
20〜60日程度と言われています。

 

つまり、3回通しで聞き終わる頃には、
起業家の音声を聞くことがすっかり習慣化されます。

 

習慣化されれば、

「やりたくない」

とか、意思の問題で中断する可能性はだいぶ低くなります。

 

その結果、起業家の音声を聞くという習慣は、
あなたを、自動的に(・・・・)起業家の入口まで連れていってくれることでしょう。

 

通勤時間なんて、
もともと捨てているようなものですよね?

 

どうせなら、
“お金を稼ぐプロフェッショナル”になるために費やしましょう。

 

もともとムダだったはずの、
1年のうちの、たった6%にも満たない時間(500時間)を費やすだけで、

平日のあなたの活動時間を75%(※)も奪う、
会社の支配から逃れるための戦略を手にすることができるのです。

※75%の根拠

1日の活動時間を[16h]、
1月あたりの出勤日を[20日]とすると、

[16時間×20日×12ヶ月=3840時間]

が1年の活動時間。

これに対し、会社に拘束される時間を、

標準労働時間:8h
残業: 1h
昼休憩1h
通勤: 2h

とすると、

[小計12時間×20日×12ヶ月=2880時間]

で、これが1年で会社に奪われる時間。

よって、1年の活動時間のうち、
会社に奪われる時間の割合は、

[2880時間÷3840時間=0.75(75%)]

となる。

 

今までどおり、

 

会社に平日の活動時間の75%を奪われつづけますか?

 

それとも、

 

もともとムダだったはずの、
1年のうちの、たった6%にも満たない時間をつかって、
お金を稼ぐプロフェッショナルになる道への糸口をつかみますか?

 

起業セミナー音声(動画)の無料入手方法はこちらから

 

ではでは(`・ω・´)ゞ


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