サラリーマンの楽しみは「週末!」それ以外は全部苦痛

サラリーマンの楽しみは「週末!」それ以外は全部苦痛

 

サラリーマンの楽しみは、「週末にあり!」

 

そうおもうのは、僕だけでしょうか?

 

そりゃ20代の頃は、体力がありあまっていて、
平日でも仕事が終わったら毎日遊びに出かけたり、
夜通しゲームをしたりしたものですが、

 

20代後半〜30代になるにつれて、
次第にムリをすることができなくなり・・・

 

翌日の仕事にそなえて、
やりたいことはほどほどに切りあげる
(あるいはムリをして、
週末まで疲れをひきずる)、
平日の日々です。

 

そんな日々に楽しみなんて、ありはしませんがな。

 

苦痛しかありません。

 

  • 通勤時の渋滞、満員電車
  • 社畜上司の(長い)ご高説
  • 終日流れる不快なBGM(同僚の愚痴大会)
  • 社内に社外に、調整ばかりの仕事
  • 急な残業

 

などなど・・・
苦痛なイベント目白押しです。

 

そうなるともう、頼みの綱は週末だけ。

 

しかしそんな楽しみな週末さえも、
「町内会」とかいうしょーもないイベントに邪魔されることもあります。

 

自分や家族の用事で朝早く起きるならいざしらず、
せっかくの週末なのに、草刈りなどのイベントで、
朝早くおきないといけないことがあるからです。
(朝7時とか、ムダに早い)

 

何のために会費を払ってるんだ。

高齢者が増えてるんだから、
シルバー人材サービスか何かに作業を委託して、
働き口を増やしてあげたほうが、
よっぽどWIN-WINやろ。

 

っておもったりもします。

 

でも、ジジババたちはあつまる場が欲しいので、
こういったイベントがなくなることはないんでしょうね。

(コロナ禍でもちゃんと実施されましたw)

 

週末(2日)のために苦痛に耐える毎日(5日)・・・それでいいのか?

過去の自分への問いかけです。

 

ひっとしたらあなたも、
あなた自身に問いかけたことがあるかもしれませんね。

 

僕らの人生の残り時間は、
今この瞬間にも1秒1秒終わりへとちかづいています。

 

そんなこと、20代では考えもしませんでしたが、
近ごろよく考えます。

 

30代になって自分の親が定年をむかえたりなど、
老後というものを、

「そう遠くない未来」

だと認識するようになるからでしょうか?

 

そのようにして、
僕らは次第に老後に想いをはせるようになっていきます。

 

でも、ちょい待ち。

 

老後が「人生のゴール」みたいな考えって、
おかしくないですか?

 

  • 老後を不自由なく暮らすために、
    2000万貯金をする
  • そのために生活を切りつめたりなど、
    やりたいことを我慢する

 

これって根本的に、
努力する方向性が間違ってるとはおもいませんか?

 

老後のために、

「今を犠牲にしている」

からです。

 

そうまでして老後の貯金を貯めることが、
本当に重要なことでしょうか?

 

しあわせと言えるでしょうか?

 

人生のゴールなのでしょうか?

 

いいえ。

僕らの望み(楽しみ)は、
「不自由のない老後」ではないはずです。

 

本当の望みは、

 

  • 「明日は仕事か・・・」と落ち込むことなく、
  • (できるなら今日から)毎日を休日のように過ごす

 

ことではないでしょうか?

 

こんなカンタンなことに気づくまでに、
僕は10年ちょっともかかってしまいました。

 

それくらい、
「苦痛に慣れてしまっていた」んです。

 

完全に仕事が軸で、
週末はオマケになってました。

 

休日を軸として、
「それじゃあヒマすぎるから仕事をする」
くらいが、ちょうど良くないですか?

 

そしてその仕事も、
趣味のように楽しめるものだったなら、

「サイコーかよ!」

って感じじゃないですか?

 

そんな生活が、
半年後には手に入る!!!

 

・・・なんてうまい話はありませんが、
数年後なら実現はできます。

 

実現するためにすべきことは、

「ビジネス(起業)の知識を身につけること」

です。

 

  • どうやってお客さんを集めるか?
  • どうやってお客さんに商品を売るか?

 

つまり、「どうやって個人で稼ぐか?」を知ることです。

 

それを知らないからこそ、
サラリーマンとして雇われで働くしかないと思い込んでいるだけ。

 

知ればかならず、道は開けます。

 

待っていても転換点は来ない!自分からつくる

とはいえ、「個人で稼ぐ」ための情報は、
待っていても向こうからはやってきません。

 

あくまでも、みずから向かっていく必要があります。

 

なぜなら僕らのまわりには、
サラリーマンしかいないからです。

 

個人で稼ぐことを実行しているサラリーマンの、
なんたる少なさよ!
(体感的に、100人に1人以下)

 

そんなに少ければ、
個人で稼ぐ方法をしらなかったとしても、
何もフシギはありません。

 

むしろ、知ってるほうがフシギちゃんです。

 

だからまわりに「ブログで起業する」なんて言うと、
変わったヤツと認識されます。

 

フンッ。

そんなキミたちは、
来るかもわからない老後に向かって努力すればいいさ。

(70歳まで働き詰めかもしれないし、
老後をむかえるまえに死ぬかもしれない)

 

でも僕らは、

「1日でも早く、休日のような毎日を過ごす」

ために努力しましょう。

 

個人で稼ぐための足掛かりとなる情報は、
こちらから。

 

ではでは(`・ω・´)ゞ


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