【21年最新】WordPressブログでの記事の書き方・操作方法

【21年最新】WordPressブログでの記事の書き方・操作方法



じつは18年末にWordPress(ワードプレス)の記事エディタが大幅に変わって、

メモ帳みたいに記事を書いていくスタイル📝

から、

ブロックをポコポコ追加していくスタイル🧱

の、「ブロックエディタ(Gutenberg:グーテンベルグ)」というエディタに変わったんですよね。

今までメモ帳スタイルでやってきた(ぼく含む)ブロガーたちは、

マッスルめの
ずーかま

なに改悪してくれちゃってんだ、ブッ●●すぞ!!

と内心おもってたでしょうが、使ってみたら悪くない・・・

いや、使いやすいですね。

ぼくみたいに文字装飾やら吹き出しやらを多用したい人にとっては、
かなり編集しやすい仕上がりになってます。

今はまだ、「クラシックエディタ」というプラグインを入れれば、
以前のメモ帳スタイルで記事を書くことができます。

しかし、プラグインのサポートが21年末までということで、
これからブログを始める/さいきん始めたブロガーさんは、
どのみち慣れないことだらけだとおもうので、
ついでに最新版のWordPressエディタにも慣れておいたほうがいいです!

絶対に!!



というわけで、最新版エディタを使った記事の書き方を解説していきますね^^

新規記事を追加する

まずは、WordPressの記事エディタ画面を開きます。

「投稿」>「新規追加」をクリックし、新規記事の編集画面を開く

記事タイトルを入れる

タイトルが決まってたら、タイトルを入力します。

「タイトルを追加」欄に記事タイトルを入力



本文を書いてから、あとで入力してもいいです。

ただし、どんな記事にするか(キーワードにするか)決まってないと記事は書けないので、

  • どんな記事にするか決まってない
  • キーワードって何?

な人は、以下記事を参考に、どんな記事にするか決めてから書き始めましょう!

本文を作成する

「文章を入力、または / でブロックを選択」欄をクリック



そのまま本文を書き始められます。

ただ、「ブロック」と呼ばれる機能を解説しないことには、
文字しか書けないので、まずは「ブロック」にどんな機能があるのか、
ひとつずつ解説していきます。

ブロックの追加方法

ブロックを追加するには、「文章を入力、または / でブロックを選択」欄をクリックしたときに出てくる、右端の「+」をクリック



すると、以下のようなメニューが出現します。



このなかから、まずは「見出し」をつくってみることにしましょう。

さらにブロックを追加するには?

空欄の段落内で「エンターキー」を押すとブロックが追加されていきます。

見出しを作成する

見出しを記事内に適度に作成することで、
おとずれた読者さんが見やすい・わかりやすい記事にすることができます。

ブロック追加メニューから、「見出し」をクリック

すると、薄グレーの背景にぬりつぶされた枠が出現します。
(お使いのテーマにより、デフォルトの色等はことなります)

ここに文字を入力すれば、見出しの完成です。

「H2」とあるのは、「見出しのレベル表示」です。

見出しのレベルは以下のようになっています。

H1:記事タイトル
H2:大見出し
H3:中見出し
H4:小見出し
H5:小小見出し
H6:小小小見出し

見出しの使い方・作り方は以下記事を参考にしてください^^

ブログの見出しの作り方&簡単に作るコツ【目次作るなら必須】

画像を挿入する

画像を挿入することで、読者さんの目を引くことができます。

注目してもらいたいところなどで、画像を挿入するといいでしょう。

(大見出し:H2のすぐ下に画像を挿入するブロガーさんが多い)

美しめの
ずーかま

今まで隠してましたけど、ぼくもブログを見る立場なら、特技は「高速スクロール」ですからね。

どんどん読み飛ばしちゃいますよ。

あ、でも、画像があれば画面を巻き戻すかもしれませんね。

ブロック追加メニューから、「画像」をクリック

よく使われるブロックが6つ表示されるようになっています。
目的のブロックがなければ、以下どちらかで対応しましょう。

  • 検索する
  • 「すべて表示」をクリックし、追加ブロック一覧から探す
3種類の追加方法からどれかを選択し、画像をアップロード



よく使うのは、

  • アップロード(ドラッグ&ドロップ可)
  • 画像を選択

この2つですね。

「URLから挿入は」使ったことないですし、使わなくても問題ないです。

↓こんな感じで画像が追加されます。

追加した画像下の「キャプションを入力…」の欄に文字を入力すれば、画像の説明やリンク元を記載できます。

箇条書きを作成する

箇条書きを使うと、読者さんに、

  • 少ない文章で
  • すばやく
  • わかりやすく

要点を伝えることができるので便利です。

↑こんな感じの箇条書きの作成方法です。



ブロック追加メニューから「リスト」を選択・・・

でもいいんですが、本文を入力したあとで、
あとから箇条書きにすることが(ぼくは)圧倒的に多いので、その方法でご説明します。

美しめ
かつウザめの
ずーかま

「おまえのやりやすい方法なんて知らんわ!」
・・・と言われましても、自分、不器用なんでその方法しか教えられません。

本文が書かれたブロック内をクリックし、「執筆メニューの左端のアイコン」をクリック

本文を入力するとき、エンターキーで改行しようとすると別ブロックができてしまうので、
改行は「Shiftキー+エンター」でおこないましょう。

表示される一覧のなかから、「リスト」をクリック



リストが作成されました!

リストのタイプを変更すれば、数字付きにもできます。

引用を作成する

記事を書くときに、少なからずほかのブログやどこかのWebページから、
「発言・文章・画像・データなどの情報」を引っ張ってくることがあるとおもいます。

それらの情報を使わせてもらうときに、

  • 引用であることを知らせる
  • 引用元を明記する(できればリンクも付けたほうが良い)

ことは、インターネット上のルールでありマナーです。

文章については、引用文であることを明らかにするブロックがあるので、使っていきましょう。

引用文が書かれたブロック内をクリックし、「執筆メニューの左端のアイコン」をクリック
表示される一覧のなかから、「引用」をクリック

引用が作成されました!

引用元を入力することもできます。

入力した引用元にリンクをつけることもできます。

空白を作成する

ぎっしりと文字がつまってると見づらいので、適度に空白を入れていくのが良いです。

方法は2つあります。

  • 「Shiftキー+エンター」で改行する
  • 「スペーサー」ブロックを追加する

「Shiftキー+エンター」で改行し、空白をつくる

こんな感じですね。

「スペーサー」ブロックを追加して、空白をつくる

ブロック追加メニューから、「スペーサー」をクリック



空白が作成されました!

スペーサー設定の数値を変更すれば、空白の高さを調整できます。

必要最低限の機能紹介でしたが、以上の機能をつかえば、とりあえず記事の作成に困ることはないでしょう^^

補足:ブロックの区切り方のコツ

  • 「Shiftキー+エンター」で普通に改行
  • 「エンターキー」だけを押すと新しいブロックができる

ということは理解できたかとおもいますが、ブロックをどう区切っていいのかが、
いまいちわかんないですよね。

オススメは、

一文章(一段落)ごとに区切る

です。(以下の画像のような感じです)



WordPressのこの「ブロックエディタ」と呼ばれるエディターは、
ブロックの順番をサクッと入れ替えたりできるのが利点。

その利点を最大限活用するなら、細かくブロック化しておいたほうが、
のちのち扱いやすいです。

ご参考までに^^

補足:文字を装飾する

文字を入力するときに出るメニューでは、以下のように文字を装飾することが可能です。

お使いのテーマにより、表示されるメニューはことなります。

ぼくがふだん使用しているのは、「STORK19」という有料のテーマですが、
上記画像は無料テーマ「Cocoon」のものです。

この記事を書くために別ブログで導入して試してみたのですが、
「無料なのに優秀」ってのが素直な感想です。

補足:吹き出し表現を使う

ぼくもそうでしたし、「吹き出し表現使いたいなぁ」って人はわりといるとおもってます。

数年前まではコードの知識がないと、無料テーマでは作るのがむずかしかったんですが・・・

今なら無料でもカンタンにつくれちゃいますね。

ブロック追加メニューから、「吹き出し」をクリック



吹き出し表現が作成されます!

画像を変えたり名前を入れて、あなたのキャラクターをブログに登場させちゃいましょう!

ブログ記事を書き終えたらやること

記事を書き終えたら、つぎの7つをやっていきます。

美しめの
ずーかま

いや、マジで、多いですよね。
ぼくもけっこう嫌になります。

でもまぁ、やりましょう。
稼ぎたいなら・それを仕事にしたいなら・・・

  1. パーマリンクの変更
  2. カテゴリーの選択
  3. アイキャッチ画像の作成
  4. タグの追加
  5. メタディスクリプションの作成
  6. ブログ内の他の記事へリンクを貼る
  7. ブログ記事を公開する

①〜③は(もちろん⑦も)、かならずやっておきましょう!

④〜⑥はブログに慣れてきたら、できればやる感じでオッケーです。

「あれもこれもやらないと!」

って自分で自分を追い詰めて、ブログ更新をやめてしまうのが一番もったいないですからね^^;

①パーマリンクの変更

これはサクッと終了します!

「投稿タブ」>「パーマリンク」内の「URLスラッグ」を、任意のものに変更

デフォルトでは、入力したタイトルをもとに、WordPress側で自動で抽出した数字や英語が書かれています。

任意のものに変更しましょう!

  • 推奨:英単語(単語同士はハイフンでつなげる)
    →例:wordpress-start
  • 非推奨:日本語
    →ツイッターなどでURLを貼り付けるとき、2バイト文字(※)で表示されるため。

※たとえば、「ワードプレス開設」を2バイト文字に変換すると、「%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9%E9%96%8B%E8%A8%AD」となります・・・わかりにくいですよね。

編集できない場合は、一度「下書き保存」を実行すると、編集できるようになります。

それでも編集できない場合は、パーマリンクが編集できる設定になっているか確認しましょう!

パーマリンクの設定変更(リンク先ページをちょっと下にスクロールするとあります)

②カテゴリーの選択

こちらもサクッと終わります。

「投稿タブ」>「カテゴリー」で「未分類」のチェックを外し、任意のカテゴリーを選択

カテゴリーがない場合は、

  • 新規カテゴリー名を入力
  • 親カテゴリーの選択(あれば)

の2つをやったあと、「新規カテゴリーを追加」をクリックすれば、新規カテゴリーを追加できます。

記事エディタから新規カテゴリーを追加した場合の注意点

記事エディタから新規カテゴリーを追加した場合、
「スラッグ」と呼ばれる、カテゴリーのURL名が日本語のままになっています。

パーマリンクのときといっしょで、ツイッターなどにURLを貼り付けるときに、
2バイト文字表示になってしまうので、英語になおしておきましょう。

ワードプレス管理画面>「投稿」>「カテゴリー」からスラッグを編集可能

③アイキャッチ画像の作成

アイキャッチ画像とはその名のとおり、読者さんの目を引く、記事の看板的な画像のことです。

↑こんな感じのやつです。



画像だけで記事を見てもらえる可能性もあるので、
アイキャッチ画像はつくっておいたほうがいいです。

ツイッターで記事をツイートするときにも、アイキャッチ画像が表示されます。

アイキャッチ画像の設定方法

「投稿タブ」>「アイキャッチ画像」内から「画像を選択」をクリック
「メディアライブラリ」をクリック
「ドラック&ドロップ」するか、「ファイルを選択」でPC内からファイルを選択し、画像をアップロード
アップロードした画像を選択し、「アイキャッチ画像を設定」をクリックして設定完了

「代替テキスト」とは?

Googleのロボット様は、そこに画像があることはわかっても、どんな画像かまではわからないので、「その画像は何の画像か?」を説明するのが、代替テキストの役割です。

何らかのトラブルで画像が表示されなかったときにも、このテキストが代わりにに表示されます。

記事タイトルのコピペでオッケーです。

それだけのことなのに、入れてない人が多いのか、
入れるだけで画像検索の上位を獲れたりするときがあるので、
やっておいて損はないです。

④タグの追加

タグはカテゴリーとほぼおなじ役割(記事を分類する役割)ですが、その特徴は、
カテゴリーとは別の視点で記事を分類できるところです。

たとえば、書評ブログをやってるとして、

  • サスペンス・ミステリー
  • SF
  • ノンフィクション

というカテゴリー構成にしていて、ジャンルは違うけど作者はおなじ本があった場合などに、
作者名でタグを貼る、みたいな感じ。

ブログに来てくれる読者さんが、どういった関連性を見出してつぎの記事を読んでくれるのか、
完全に把握するのはむずかしいです。

なので、できるだけ分岐する道を増やしたほうが、ブログのアクセスアップにつながると考えます。

カテゴリーほどの重要性はないし、必須でもないですが、
余裕があればペタペタタグを貼っておきましょう。

美しめの
ずーかま

ちなみにぼくがタグをペッタンコし始めたのは、ついさいきん(21年4月)のことです。
まぁ・・・そんなもんです。

「投稿タブ」>「タグ」内の「新規タグを追加」欄に、タグを入力

⑤メタディスクリプションの作成

美しめの
ずーかま

横文字ばっかでやんなっちゃいますよね、まったく・・・
でも安心してください、すぐ慣れます。

メタディスクリプションとは?

記事の紹介文みたいなもの、と考えてもらえればわかりやすいです。

↑検索結果に表示される、この部分のことですね。



メタディスクリプションは、

  • Googleにお任せ
  • 自分で入力

の2パターンがあります。

が、自分で入力しても、
Googleに採用されないこともあったりして(まぁたいてい採用されますが)・・・

マッスルめの
ずーかま

じゃあけっきょくどっちがいいんじゃい!!

って感じなんですけど、ぼくは入れるようにしています。

理由は、まとめ記事とかを作成したときに、
メタディスクリプションをそのままコピーしてつかえば楽できるなーとおもったからです。

記事の導入文を書く練習にもなるので、お好みでどうぞ!

メタディスクリプションの入力方法(プラグイン「AII in One SEO」をお使いの場合)

プラグイン「All in One SEO」の設定方法はコチラ
記事編集画面を下にスクロールしていくと、「メタディスクリプション」欄があるので、「投稿コンテンツ」というタグを消す

「投稿コンテンツ」タグを入れたままにしておくと、記事内からGoogleが自動で抜粋します。

右下の文字数を気にしながら、160字以内でメタディスクリプションを書く

あまり多く書いても、検索結果から見切れてしまうので、120字を目安に重要なことは書き切るようにするといいです。

少し上のほうにスクロールすると、プレビューを確認できます。

メタディスクリプションの入力方法(プラグイン「AII in One SEO」をお使いで“ない”場合)

「投稿タブ」>「抜粋」の「抜粋を入力(任意)」欄にメタディスクリプションを入力

ブログ内の他の記事へリンクを貼る

これは記事数が増えてきてからでいいですが、記事のなかにブログ内への別の記事へのリンクを貼るようにします。

そうすることによって、読者さんがあなたのブログ内をぐるぐると回ってくれるようになるからです。

美しめだが
腹立つコメントを放つ
ずーかま

フッ・・・もちろん、記事がおもしろければの話、ですけどね。

(あんま回遊されてないおまえが言うな)


テキストへのリンクをつけたりして、関連記事へのリンクを設定する
  1. リンクをつけたいテキストをドラッグ
  2. リンクボタンをクリック
  3. 飛ばしたいURLを入力し、エンターキーマークをクリック

でリンクがつけられます。

↑アンダーバーがついて文字色が変わればオッケーです



ちなみに・・・・

われらが「STORK19」では、「関連記事ブロック」なるブロックで、
カンタンにオシャレなブロックがつくれるぜよ!!

↓こんな感じに。

ブログだけで生活できるまでのシナリオ【ブロガーレベル別体験談あり】
マメな
ずーかま

フハッ、見たかコクーンよ!
コクーンにはこの機能はなかったぞ!

・・・ってあれ、ワタシはコクーンの申し子だったはずでは・・・
うわっ、やめてくれ!

やめてくれーーー!!!

美しめの
ずーかま

あなたも「STORK19」仲間になりませんか?(悪魔のささやき)

⑦ブログ記事を公開する

いよいよ!!

マメな
ずーかま

記事を公開するときが、きたのだ・・・

WordPress記事エディタの右上の「公開」ボタンをクリック
確認画面でもう一度「公開」をクリックすれば、公開完了
↑「公開」ボタンが「更新」ボタンに変わっていれば、投稿完了です!

おつかれさまでした!!
そして初投稿のあなたは、おめでとうございます!^^



・・・でもまだ、やることがあるんす。

美しめの
ずーかま

書いてるこっちがやんなるくらい、やること多いですよね。
心中お察しします。

でもあと1つだけなんで、さっさと片付けちゃいましょう!

記事を投稿したあとにやること【1つだけ!】

あとひとつ!!

Googleサーチコンソールでインデックス登録を依頼する

美しめの
ずーかま

は?
さいごなのに横文字ばっかで(ピー)したくなるわ。

ってかんじだとおもうんですけど、ちゃんと解説するんでお許しを^^;

Googleサーチコンソールとは?

投稿した記事の、

  • 検索結果での順位
  • 検索結果画面に表示された回数
  • 記事がクリックされた率
  • どんなキーワードで検索されたか?

がわかる、ブロガー必須のツール(無料)です。

全ブロガー必須!Googleサーチコンソールの登録方法
Googleサーチコンソールの導入方法【アナリティクスとの連携方法も】

Googleアナリティクスとならび、地球上の全ブロガー導入必須の無料ツール。それが、Googleサーチコンソール(通称:サチコ)です!その導入方法を、画像をつかって丁寧に解説。サーチコンソールとアナリティクスの連携方法もバッチリ!あなたがブロガーなら、迷わず今すぐ登録・設定しておきましょう!

インデックスとは?

図書館の本に貼ってあるラベルのようなもの、と考えればわかりやすいです。

じつは記事を投稿しただけでは、Googleの検索結果に登録されません。

Googleに、「記事を投稿したよ!」と知らせる必要があるのです。

知らせを受けたGoogleのロボット様が、あなたのブログ記事をチェックし、
問題がなければGoogleの検索結果に登録される・・・

といった流れになります。

Googleがあなたが書いた本にラベルを貼って、
検索結果という本棚に格納するイメージです。

その格納された状態を、「インデックスされた」と言ったりします。



その“インデックスの依頼”がGoogleサーチコンソールでできるので、
さっそくやっていきましょう。

(カンタンです)

サーチコンソールを開き、検索窓に「インデックスさせたい記事のURL」を入力し、「エンターキー」を押す
「インデックス登録をリクエスト」をクリック
※1分くらいかかります
↑「URLはGoogleに登録されています」ってなっちゃってますが、本来は「登録されていません」と出ます。追々画像差し替えます。
↑このメッセージが出れば、リクエスト完了です

エラーが出た場合

時間をおいて、再度リクエスト依頼をしましょう。

それでもエラーがでる場合は(3年やってて経験ないですが)、直接Googleに問い合わせてみましょう。

もう一度サーチコンソールの検索窓にURLを入力してみて、

この画面になれば、インデックス完了です!



ただし・・・

ブログを始めたばかりの場合、まだブログがGoogleに認知されていないため、
インデックスされるまでには1日〜1週間くらいかかるかもしれません。

気長に待ちましょう。

記事数が増えたり、運営歴が長くなれば、早ければ1時間くらいでインデックスされるようになります。

まとめ:WordPressの新エディタを使いこなして、記事を量産しよう!

美しめの
ずーかま

いや、マジで、ホントに、おつかれさまでした!!
って自分に言いたい。
(自分かよ)



冗談抜きに、おつかれさまでした^^;

さいしょのうちは大変ですが、慣れれば淡々とこなせるようになるので、
1記事ずつ、確実に資産を積み上げていきましょう!

ではまた!(`・ω・´)ゞ

美しめの
ずーかま

↑って書き終えて、「終わったー!!」とおもったら、

アイキャッチが〜、
メタディスクリプションが〜、
ぐふぅあっ!!

ってなってるワタシです。
いやホント、記事書くのってたいへんですよね。

このブログがおもろかったら
クリックして応援してね☆

↓  ↓  ↓  ↓

 

にほんブログ村 小遣いブログ 副業・副収入へ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUT US

ずーかま
30代社畜。妻子あり。副業ブログで月2万円の不労所得をつくりました。・・・でも、自動収入は捨てました。理由は、「楽しくなかったから」です。売り込みばっかして、ブログを続ける目的を見失っていたからです。なので今は、ブログを楽しみながら、「ブログやってるけどなかなか稼げない人、ブログ始めて間もない人、これからの人」そういう(特にサラリーマンの)ブログ仲間が、月1万の壁を超えられるようになるための情報ダダ漏れで運営しています。